顧問弁護士の交渉立ち合いで、有利な条件を勝ち取ることができました
お客様の声
取引先に非常に不利な条件を突き付けられ、社長である私が交渉をしてもなかなか譲ってもらえませんでした。
顧問弁護士に相談をしたところ、相手の出している条件が法律に抵触している可能性があったため、弁護士とともに取引先を訪問し、その旨を伝え交渉しました。最終的には取引先から大幅に譲歩した案が出され、無事取引を行うことができました。
事務所からのコメント
会社経営をしていると、しばしば不利な条件を提示されることがあります。
取引先との交渉ではスピードが重視されることも多いですが、顧問契約を締結していれば、弁護士が取引先に同行し、交渉を行わせていただくことが可能です。


